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2011.11.26 Sat

03:17:22

あきしま・町あるき:スタート 月1回、ボランティアが案内 /東京

地元の自然・産業見て散策
 昭島市の産業や豊かな自然を楽しみながら歩く「あきしま・町あるき」(大人の社会科見学)が今月からスタートした。今春、発足した昭島観光まちづくり協会(星野宗保会長)の目玉事業の一つ。月1回、あらかじめ定められたコースを観光ボランティアの「町あるきナビゲーター」とともに市内の名所を散策する。ランニング・ウオーキングブームの中、新しい観光案内の形として定着するか注目が集まる。
 第1回となる今月3日には33人が参加。正午にJR昭島駅前でオープニングイベントが行われ、和太鼓の「宮澤太鼓」の勇壮な演奏で出発式に花を添えた=写真。参加者らは啓明学園・北泉寮や日吉神社などを見学し、約5キロ・3時間半のコースを楽しんだ。
 同協会は市内にある産業や観光資源を結んだ複数のコースを設定。ホームページ(http://www.akishima-kanko.org/)などで参加者を募集し、応募20人前後に達した場合に実施する。
 12月は7日に予定。「先端技術の研究施設と町の歴史を巡る」と題して、「多摩テクノプラザ」などをめぐる。午前10時にJR西立川駅集合。参加費1000円。参加希望者は今月30日までに申込書をHPからダウンロードし、同協会にファクス(042・519・2144)で申し込む。問い合わせは同協会(042・519・2114)。【河嶋浩司

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2011.11.07 Mon

00:43:24

ドコモ、今年度のスマホ販売目標を大幅上方修正 250万台増の850万台に
NTTドコモは2日、今年度のスマートフォン(高機能携帯電話)の販売目標を当初の600万台から、850万台に上方修正すると発表した。4−9月期の販売台数が、2010年度1年間(252万台)を44%上回る363万台に伸びており、さらなる需要の拡大を見込んだ。

 また、同社の高速携帯通信「LTE」(サービス名・クロッシィ)を搭載した端末の目標契約数も従来の100万件から130万件に引き上げた。11年9月末の契約数は39万件

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ホームページ作成リサイクルショップカサリンチュ、キマグレンのツアー全公演に出演

2011.10.19 Wed

12:57:18

キマグレンが10月7日(金)から開催する全国ツアー<キマグレンTOUR2011〜LOVE+LIFE+LOCAL II〜>の全公演にカサリンチュが参加することが明らかになった

カサリンチュはヒューマンビートボックスとヴォーカルという独特のスタイルをとる奄美大島出身の男性ヴォーカルデュオで、JA共済のCMソング「あなたの笑顔」や、フジテレビアニメ『うさぎドロップ』エンディング・テーマ「High High High」など、アコースティックで温かな楽曲が話題となっている。

これまでにも多くのステージで共演しているほか、ツーマンライブも開催するなど交流の深い2組。カサリンチュは今回のツアー全8公演にオープニングアクトとして出演する。
チケットや各公演の詳細は両アーティストのオフィシャルホームページに掲載中。

なお、キマグレンとカサリンチュは10月15日に奄美大島で開催される“最後の夏フェス”<Setting Sun Sound Festival vol.2>に出演することも決定している

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リサイクルショップホームページ作成神奈川大学で食と地球環境をテーマに公開講座-多彩な講師が登場 /神奈川

2011.10.13 Thu

03:21:46

神奈川大学(横浜市神奈川区六角橋3)で9月22日から、市民も無料で聴講可能な公開講座「『食』から地球環境を考える」が行われる。(ヨコハマ経済新聞)

 公開講座は、神奈川大学と横浜市温暖化対策統括本部が共同で主催する。ヨコハマ・エコ・スクール(YES)の一環で、昨年度に続き2回目の実施。YESは市民団体や企業、行政、大学などが実施する環境や地球温暖化対策に関連する講座・イベントなどを統一的なブランドのもとで提供しており、2009年にスタート。現在は市内の約90団体・企業が登録している。

 講座は、神奈川大学人間科学部の松本研究室が授業として実施。同大学の横浜キャンパス23号館301教室で、毎週木曜に全14回を開講する。学生の単位取得講座であると同時に、事前に申し込んだ市民も聴講することができる。

 カリキュラムは、行政・事業者・市民団体などから講師を招き、前半は食への取り組みを講師が紹介。後半はコーディネーター役の松本安生教授と講師がトークを展開し、聴講者からの質疑応答の時間も取る。講師として登壇するのは、国立保健医療科学院の寺田宙さんや有限会社ファーマーズの田岡義康さん、水ジャーナリスト・作家の橋本淳司さん、カフェ食堂80*80の赤木徳顕さん、横浜野菜推進委員会の椿直樹さんら。

 神奈川大学人間科学部教授の松本安生さんは「昨年はエネルギーをテーマに講座を開催しましたが、今年はより身近な話題として『食』をキーワードに地球環境を考えます。3月11日に発生した東日本大震災以降、高まる食の不安もある中、さまざまな取り組みを展開されている講師の方々をお迎えしてお話をお聞きします」と話す。

 講座の実施時間は9月22日から1月12日までの毎週木曜10時30分〜12時。ただし12月22日、29日、1月5日は休み。初回の9月22日は学生向けのガイダンスとなる。

 市民の受講料は無料で、興味のある回のみの聴講も可。定員は各回30人程度で、各講座が開催される週の月曜日17時までにYES事務局へ電話かFAXまたはメールで申し込む。複数回分の一括申し込みもできる。各講座の内容は横浜市温暖化対策統括本部のYESホームページで。

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